LINE PayとLINE Payアプリの違い|「LINE Payアプリ」iOS版を使ってみた!

LINE Pay(ラインペイ)

こんにちは!ようです!

先日LINE Payキャンペーンと同時にLINE Payアプリが発表されましたね。

LINE Payって普通にLINEで使えていたのに、ここでLINE Payアプリ?って思った方も多いかもしれません。

実際使ってみたらその違いがわかると思います。

それで、LINE Payアプリはandroidでは早速使えるようになっていましたけど、iOSでは使えなかったんで、僕もちょっと使えていなかったんです。

ですが、iOSでも少し遅れて使えるようになって、早速僕も実際に使ってみました。

そこで実際使ってみたLINE Payアプリについてと、LINE PayとLINE Payアプリの違いについて紹介していきたいと思います。

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LINE PayとLINE Payアプリの違い

LINE PayとLINE Payアプリの違いって僕も使っていなかったのでわからなかったのですが、一言で言うとLINE Payが使いやすくなりましたということです。

まず今までのLINE PayだとLINEを起動して画面の下のカテゴリーのウォレットからLINE Payに行ってといくつか操作をしないといけませんでしたし、支払いまでの流れとか、使える店舗を探すときとかいろいろ手間がありました。

それがLINE PayアプリというLINE Pay専用のアプリを使うことで起動したらすぐに支払い画面ですし、効率良くお店を探せたりもするので便利になりました。

どれだけ便利になったかというと

LINE Payアプリを起動させて

トップがいきなり支払いできるバーコード読み取りとQRコード決済画面が表示されます。

他の大手のQRコード決済のPayPayとか楽天ペイとかd払いとかOrigami Payとかそれぞれ専用のアプリがありますし、決済も簡単ですけど、LINE Payだけ専用アプリがありませんでしたからね。

これでLINE Payも他のQRコード決済サービスと同じように便利になったということです。

ではここで実際に「LINE Payアプリ」iOS版を使ってみたのでどんなものなのか紹介したいと思います。

LINE Payアプリの使い方|実際に使ってみた!

まずはLINE Payアプリをダウンロードします。

LINE Pay - 割引クーポンがお得なスマホ決済アプリ

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そしたらアプリを起動させます。

次に説明がいくつか出てきます。

そしたらLINEに紐づけするために権限を許可します。

問題なければ許可するを押します。

そして、支払いの時に入力する暗証番号を入れて

認証方法を設定して確認を押します。

これで完了です。

トップ画面がこちらでLINE Payアプリを起動したらすぐに支払いができるようになりました。

LINE Payアプリをちょっと見てみると位置情報をオンにすれば近くのLINE Payを利用できるお店も探しやすいですし便利になっています。

クーポンとか割引とか還元対象のお店を絞り込むこともできます。

それにクーポンとか割引とかもどれが使えるのかとかもわかりやすくなっています。

確かにクーポンとかわかりにくかったのでとても便利になっていますね。

LINE Payアプリの良い点

・決済まですぐ

・使えるお店が探しやすくなった

・クーポン、還元、割引などが受けられるお店が探しやすく使いやすくなった

というところですね。

ただ、チャージに関しては今まで通りLINE Payから行います。

あとこれからLINE Payを使われる方はLINEから設定する必要があります。

LINE Payの登録方法はこちらを参考にしていただければと思います。

まとめ

今までのLINEから利用していたLINE PayよりもLINE Payアプリのほうが使いやすくなったのは間違いないですね。

他のQRコード決済サービスは普通にQRコード決済サービス専用のアプリがありましたからそれにLINEも並んだということですけどね。

まあどちらにしても使いやすくなったのでLINE Payをよく使われる方には便利でいいですね。

ということでLINE PayとLINE Payアプリの違い|「LINE Payアプリ」iOS版を使ってみた!

でした。