マネパカードの作り方・リアルな申し込み方法を紹介

プリペイドカード

こんにちは!ようです!

今度海外に行く時に使うために海外向けプリペイドカードをいろいろ比較してみて

どれにしようか考えた結果、とりあえず「マネパカード」を作りました。

2019年3月、4月あたりに為替手数料が高くなって、キャッシュバック率良くなっていろいろ改定されたんですけど、それでもマネパカードかなということで作ることにしました!

ちなみにマネパカードの基本情報はこのような感じになります。

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マネパカード基本情報

発行元 株式会社マネーパートナーズ
ブランド マスターカード
年齢 15歳以上
入会・年会費 無料
チャージ手数料 無料
為替手数料 一通貨につき
USD:2.5円
EUR:3円
GBP:4円
AUD:2円
HKD:0.35円
ATM手数料1回 米ドル2ドル
ユーロ1.75ユーロ
英ポンド1.5ポンド
豪ドル2.5豪ドル
香港ドル20香港ドル
マルチカレンシー 〇6通貨(米ドル、ユーロ、英ポンド、豪ドル、香港ドル、日本円)

マネパカードについてはこちらも参考にしてみてください。

まずFXで有名な株式会社マネーパートナーズが運営ということで為替手数料が安くできるというところがありますね。

あとブランドはマスターカードでVASAと並んで世界的ブランドなので問題ないですね。

ただ、VISAブランドも持っておきたいという気持ちがありますけどね。

為替手数料は上がってしまいましたけど、まだ他の海外向けプリペイドカードよりは安いところもありますね。

あとは2019年4月から国内・海外ともにキャッシュバック率が1%になりました。

条件なしの還元率1%はプリペイドカードの中ではかなり高いですね。

ではマネパカードの作り方について紹介したいと思います。

マネパカードの申し込み方法

マネパカードの作り方といってもここで説明するほどのこともないくらい簡単で公式サイトから申し込みページにいって必要事項を記入したりするだけです。

しかも1ページで完了してしまいます。

まず必要なものは

マイナンバーカードかマイナンバー通知カードなど

運転免許証などの本人確認書類

が必要になります。

これはスマホなどで写真にとってアップロードで完了します。

では流れで紹介していきます。

マネパカード申し込みの流れ

まずは申し込みフォームへ行きます。

申し込みは1ページで完了します。

流れは

↓カード開設の申し込み

↓マイナンバー確認書類・本人確認書類を提出

↓審査

・カード到着

です。

まず口座開設が必要なのですが「規約に同意します」

次はいろいろ規約があるので該当するものを選択していきます。

次にマイナンバー確認書類・本人確認書類を提出ですが、

マイナンバーカードがない方はマイナンバー通知カードをスマホ写真などで取ってアップロードします。

次に顔写真付きの本人確認書類が必要で免許やパスポートなどを写真で撮ってアップロードします。

※本人確認書類は後日アップロードでも可能です。

そして、 

・氏名

・性別

・国籍

・生年月日

・住所

・電話番号

・メールアドレス

・職業

・ATMで引き出す際の暗証番号

を記入して問題なければ完了です。

一応審査があるみたいですね。

まあこれは問題ないでしょう!

そして、海外で利用するならFX口座ですね。

かなりお得になるので海外で利用するなら開設しておいた方が良いと思います。

マネパカードを申し込んで2日後に審査完了のメールが届きました。

カードが届くまで最短で1週間~2週間くらいかかるということです。

実際、1週間ちょっとくらいで届いたでしょうか。

まとめ

といった感じで1ページで簡単に申し込みが完了しました。

まあプリペイドカードですからね。

ここでマネパカードはマスターカードなので基本的に大体問題なく使えるとは思いますけどVISAも持っておきたいなという気持ちもあります。

個人的にはGAICA (Flex機能付き)もいいですね。

ちょっとしたそこら辺のお店で少額のお買い物ならプリペイドカードでちゃんとしたお店で高額なものをお買い物するならクレジットカードとかって使い分けてもいいのかなと思います。

なんしか現金は基本持ちたくないですから

とはいえ念のため少しは持っておかないといけないと思いますけどね。

ということでマネパカードの申し込み方法でした。

 

説明するまでもなかったですかね。

マネパカードの詳細についてはこちらも良かったらチェックしてみてください。